本ページでは自動お礼メールを特定の1社にて複数の営業マンでご利用いただく場合の運用パターンをご説明致します。

例:1社にて営業マン3名が自動お礼メールを利用する場合

パターン1
営業マン3名が別々に自動お礼メールを利用。ただし各営業マンが名刺交換したお客様に対して会社共通のメールアドレスから一斉メール配信を実施する

パターン1

費用:営業マンの人数分(上記例だと3ライセンス)

 

パターン2
名刺交換したお客様に対して会社共通のメールアドレスからお礼メールを送り、且つ会社共通のメールアドレスから一斉メール配信を実施する

パターン2

費用:1ライセンスのみ